今回のイラン戦争やウクライナ戦争で分かったことは、防空システムが役に立たないこと。またレーダーなど通信施設が真っ先に破壊されること。米国から多額の地対空ミサイルを購入しても税金の無駄だと言うことが分かりました。
戦術はとてもシンプル。夥しい数の神風ドローン(50万円程度)で攻撃を仕掛け、敵が数十億円の迎撃ミサイルを使い果たしたところで、ごっつい極超音速ミサイルの雨を敵の要衝に集中的に降らせて壊滅させます。
サウジアラビアやカタールなどは自国内の米軍基地を不要と考え始めたようです。また戦争の原因はイスラエルにあると明言しています。欧米先進国が世界を支配する時代が終わろうとしています。
熊本市の大西一史市長は7日、長射程ミサイルの発射機などが8日にも市内に搬入予定との報道に関し、国からの事前説明がなく「大変遺憾に思う。適切な情報共有が行われることが望ましい」とのコメントを出した。
